軍隊式性欲管理 5話ストーリー

軍隊式性欲管理,ネタバレ,無料,漫画,エロ,ヨールキ・パールキ

 

 

ヨールキ・パールキ新作品の無料のお試し読み

 

 

 

ヨールキ・パールキ先生の新作、「軍隊式性欲管理」をネタバレ!

 

 

 

 

 

 

 

「無料のお試し読み」はこちらです

 

↓ ↓ ↓

⇒無料試し読みはコチラ

 

ガマンは、身体にダメよ!

 

 

 

 

 

 

軍隊式性欲管理 5話ストーリー

 

 

ダリアは媚薬が効いたこともあって、補佐官に抱えられて

 

 

 

管理室にもどって行ったのです。

 

 

 

補佐官から「止められ無くて済まないと思う」と伝えられつつ

 

 

 

シャワーを浴び続けたのです。

 

 

 

したところ、ダリアは補佐官に上目遣いで

 

 

 

「ほんとに心苦しく感じていらっしゃるのだったら、1つだけ言うこと聞いてもらえます?」

 

 

 

「なんでしょうか?」

 

 

 

「いまだに、媚薬が利いている様子だから、指でしていただけない?」

 

 

 

「規約違反に問われますから、できません」

 

「あなたもさきほど1人でやってたでしょ?」

 

 

 

「えっ、見てたのですか?」

 

 

 

「していただけないんだったら、規約違反を知らせに行くわね」

 

 

 

「了解しました」

 

 

 

シャワー室でダリアはM字に開脚したところ、補佐官はゆびをあそこに挿入しはじめました。

 

 

 

「凄いわ、補佐官、気持ちがいい〜」

 

 

 

声が外部に洩れると、規約違反を問われ大変になる事をおそれた補佐官は、すぐにダリアの口に手をやって

 

 

 

声が漏れ無いようにすることが精一杯でありました。

 

 

 

媚薬がいまだに効いているらしく、ダリアも日頃よりも喘ぎ続けたのです。

 

 

「あぁぁぁ、凄い気持ちがいい〜」

 

 

 

腰をくねくねしつつ、絶妙なエリアを求めているのかというようでもあったのです。

 

 

 

シャワールームではエロい音と、ダリアの喘ぎ声が響き続けたのです。

 

 

 

「補佐官もっともっと激しくしてぇ〜」

 

 

 

Gスポットの辺りを強く攻め続けたのです。

 

 

 

「もう行っちゃうぅぅぅ〜」

 

 

 

日頃よりもきれいに曲線を描きつつたくさんの潮を吹きだしたのです。

 

 

 

ともあれ、シャワールームのなかであったこともあって、シャワーですぐに洗い流したら済むことだったため、

 

 

 

ダリアも気の済む迄潮を吹き続けたのです。

 

 

 

こんなダリアを目にしていました補佐官もち○ぽはできあがって来てしまったのです。

 

 

 

ダリアもそろそろ本物が恋しくなって来たらしくて

 

 

 

忍耐が難しくなって来たというふうな表情をはじめました。

 

 

 

補佐官はいつもよりもでかくなったち○ぽに自分自身でもびっくりした表情をしつつも

 

 

本番行為が叶うものならと言わんばっかりに願望が渦巻きはじめていたのです。

 

 

 

 

 

 

 

「無料のお試し読み」はこちらです

 

↓ ↓ ↓

⇒無料試し読みはコチラ

 

ガマンは、身体にダメよ!