軍隊式性欲管理 6話ストーリー

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軍隊式性欲管理 6話ストーリー

 

 

 

 

例の日を境に、性欲処理が完了する度に補佐官を誘ってくるようなダリアをに変わってしまったのです。

 

 

 

補佐官のリミットも近くなっておりました。

 

 

 

ある時、休暇日にダリアはシャワーを浴びはじめました。

 

 

 

補佐官は意思を固めてその日のスケジュールを聞きはじめました。

 

 

 

「ほかの補佐官に対しても同様の事を?」

 

 

「いいえ、これまでは補佐官は女の人でしたので」

 

 

 

「そうなんですか、じつは自分は種なしでして…」

 

 

 

このため、行為にわたっても違反には問われ無いとでも言いたげでした。

 

 

 

したところダリアは

 

 

 

「そのようなこと気にかけなくてもいいのよ、あなたが考えているほど皆まじめじゃあないし…」

 

 

 

そうすると、ダリアは補佐官に飛びつきキスをしたのです。

 

 

 

「いいんだよ、やりたい様にやりましょ」

 

 

 

日頃とは違い、性癖に応じることなく、本能の赴くままにエッチをしたいと言い出し、行為を始めたのです。

 

 

 

胸とお○んこを攻めはじめて、前戯を行なって

 

 

 

本番行為をしだしいたんです。

 

 

 

「良いわぁ、気持ちが良い〜」

 

 

「エッチはこんな風じゃなくちゃ」

 

 

 

パンパンと連続行為をがなされつつも、ダリアはいつもよりも感じはじめました。

 

 

 

やっぱり愛があるセックスはいつもと異なって、感じ易いようになってしまっているのでしょうか、

 

 

 

すぐさま絶頂にいきました。

 

 

 

前からにおいても後ろからにおいても補佐官に責められ続けたのです。

 

 

 

補佐官のち○ぽをダリアはかなり良い感じがしたらしくもあったのです。

 

 

 

「またしても行っちゃうぅぅぅ〜」

 

 

 

この時はもうすでに自分自身でも何十回潮を吹き出したのか考えられないというほどふきだしてしまったのです。

 

 

 

あちらこちらは雨でも降ったかのごとくずぶ濡れとなっておりました、

 

 

おかしくなったかのごとく、反応の赴くままに、好きなヒトとセックスすることを継続する。

 

 

 

いわば理想がかなった一瞬でもあったのです。

 

 

 

ダリアにおいても自分自身でもどうかしちゃったというほどメチャクチャになり続けたのです。

 

 

 

スタミナの続く以上、この一瞬が続けばいいなと考えるようにもなったのです。

 

 

 

補佐官も手加減せずにダリアを攻め続けるのです。

 

 

 

 

 

何時まで行為し続けたのかも見えなくなるぐらい

 

 

二人はセックスにのめり込んでいたのです。

 

 

 

 

 

こうした関係性がしばらくの間続く様になったのだった。

 

 

 

 

 

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